THE MAKING (128)トイレットペーパーができるまで



2003年 14分

シリーズ「ザ・メイキング」。身近な製品がどのような技術を使ってつくられていくのかを追い、モノの成り立ちと科学技術の関わりを伝えます。今回のテーマは、「トイレットペーパー」。原料は回収された牛乳パックです。パルパーという大きな洗濯機の様な機械で、紙繊維と表面のフィルムを分離し、繊維を漉いて紙が出来ます。その他インクのカスなども焼やして炭を作り、無駄なくリサイクルされます。

受賞作品
暮らし
学習/教育

丸富製紙株式会社富士根工場

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20 thoughts on “THE MAKING (128)トイレットペーパーができるまで

  1. /"(  ̄△ ̄)"\ノトイレットペーパーはなくてはならないものですね。作られているところを見ると、物に対する感謝を忘れてはならないなと思います。もちろん作る人や運ぶ人や販売する人も(転売屋は除く。)。
    本日良いことがありました。仕事で出掛けていた先の高速インターチェンジ近くのコンビニにトイレットペーパーの大きなロールが売っていたので、1つゲットできました。これで当面は困りません。実に幸運でした。
    そのコンビニはドライブインや道の駅の中のコンビニで観光客やドライバーがよく立ち入りそうなところでした。
    みんなが普段ここではトイレットペーパー買わないでしょうというところが狙い目ですね。
    /"( ̄△ ̄)"\え?ここは日記帳じゃないって?まあ良いではありませんか。

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